ワンデイインプラントについて


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麻酔医による痛くない治療
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インフォームドコンセント患者様とのコミュニケーションを大切にしています

最大の不安は、「インプラントについてよく知らないこと」ではないでしょうか。
当院では、ていねいにカウンセリングを行い、患者様の「どういった治療をしたいか」「噛めるようになったら何がしたいか」などのご希望によって、お一人おひとりに最適な治療をご提案しています。

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■症例1


50代 女性  

上顎は、歯周病が進行していたため骨も少なくなっており、残っていた歯を抜いてワンデイインプラントにすることにしました。最初、自分の歯を抜くということに戸惑いがおありでしたが、キレイな歯が短期間で入ったことで、会話や食事の不便さから開放されました。


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■症例2

50代 男性  

上顎は1本だけ残っている歯を支えにして入れ歯を使っていましたが、はずれやすいのが悩みでした。下顎は残っている歯も歯周病のため、長く保てそうな状態ではなかったので、上顎、下顎同時にワンデイインプラントを行いました。今では歯ごたえのある食べ物もおいしく食べられるようになりました。


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■症例3

50代 男性  

上顎と下顎の残っている歯がすれ違いになっているので、入れ歯も安定させるのが難しい症例でした。上顎、下顎同時にワンデイインプラントを行いました。


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■症例4

40代 女性  

入れ歯を使っていたのですが、不具合のため装着したり外したりを繰り返しているうちに、かみ合わせがずれてしまいました。本来のかみ合わせを短期間で回復させるため、ワンデイインプラントを上顎、下顎同時に行いました。


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■症例5

60代 男性  

下の歯は自分の歯が丈夫に残っていましたが、上顎は入れ歯のため、歯茎とこすれて痛くなるのが悩みでした。
上顎をワンデイインプラントをして、下顎は奥歯のみ部分的にインプラントを入れました。今では、何でも食べられるようになりました。


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■症例6

60代 男性  

下の入れ歯ですが、骨もかなり少なくなっており、入れ歯が乗る歯肉もかなりやせてしまっているために安定が得られませんでした。そこで、ワンデイインプラントを行いました。
固定された歯が入ったことで、会話や食事にも不便がなくなり、人生が変わったとおっしゃっていただきました。


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■症例7

40代 男性  

虫歯がたくさんあるのですが、仕事が忙しく、なかなか歯科医院に足が向かずに放置してしまったようです。上顎は残っている歯も長期の保存が見込めそうもなかったので、すべて抜歯してワンデイインプラントを行いました。下顎は部分的に通常のインプラントを行いました。


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■症例8

50代 女性  

奥歯の一本は、なんとか残せそうでしたので保存してワンデイインプラントを行いました。
残した歯は根元の大きな虫歯があったので神経の治療もしてかぶせ物をしました。


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■症例9

50代 女性  

前歯2本だけで入れ歯をささえていました。この歯もグラグラで長期の保存が見込めそうもないため、抜歯してワンデイインプラントを行いました。


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■症例10

60代 女性  

虫歯と歯周病で多くの歯を失ってしまい、長い間、そのまま放置してしまいました。入れ歯をいれると吐き気がして、長く入れておくこともできませんでした。そこで、思い切って全て歯を抜いてワンデイインプラントにしました。今では、なんでも食べられるようになり、人前で話すことも楽しみになりました。




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